About
Notre Histoire
パティスリー・ネージュは、自由が丘の路地に小さな店をかまえました。ネージュはフランス語で「雪」。まっさらな白いクリームは、果実の味も、生地の香りも、隠さずに映します。だから、素材はいつも旬のいちばんを。飾りは少なく、余白は静かに。晴れの日の贈りものにも、いつものおやつにも、そっと寄り添う一皿でありたいと思っています。


Pâtissier

Pâtissier
Rei Shiraoka
フランスと東京の菓子店で修業したのち、生まれ育った自由が丘でネージュをはじめました。「引き算のお菓子」が信条。甘さも飾りも足しすぎず、果実と生地の力をまっすぐ出すことを大切にしています。旬の果実を探しに、朝いちばんの市場へ通う毎日です。